くまこのライフスタイル通信~スピリチュアルは特別じゃない毎日の出来事が私へのメッセージだから~

私は今を生きている!大げさじゃなくってただただ単純なことの日々から感じるメッセージやライフスタイルをお届け

「Steltonステルトン」デンマーク製かわいいポットはお茶のお供

お茶をいただく時間をステキにしたい

ドンとおいてガバっと飲むより、お気に入りのカップに可愛いコースター敷いて、おしゃれなポットでお茶を入れたい。水分補給ってだけの時間を、ひと時にちゅおっとした優しさと癒しが生まれるし。

自分の空間は好きなものでたくさん

部屋だってテレビ見てご飯食べて風呂入って寝るだけにしようと思えばそうできる。ほかの人には無駄でいらないものかもしれないけど、くまこには大切なキャンドルやカゴや植物たちに囲まれた空間は癒しなのだ。その時間空間に合うポットを探して買ったもの。

コーヒーメーカーのこのポットでお茶の時間を楽しんでいます。くまこはティーパックを入れてお茶の時間にもコーヒーにも使っていますよ。

 

STELTON CLASSIC プレスコーヒーメーカー W ホワイト 811

STELTON CLASSIC プレスコーヒーメーカー W ホワイト 811

 

 

 

 

1977年にエリック・マグヌッセンによりデザインされて以来、世界で愛され続けているクラシック・バキューム・ジャグのアイコン的デザインを受け継いだプレス式コーヒーメーカーです。粗引きの豆をプレスすることにより、約8杯分の香り豊かなコーヒーをお楽しみいただけます。
また、保温性にも優れた二重壁構造と、シンプルな開閉機能により、淹れ立てのコーヒーを長時間保つことができます。
2011年には、世界的に最も権威のあるデザイン賞の一つiFプロダクトデザイン賞を受賞しています。

 

 

https://www.instagram.com/p/BuQJraogTZI/

 ●ステルトンについて
1960年にデンマークでステンレス製品のメーカーとして創業。アルネ・ヤコブセンがデザインしたテーブルウエアの理想を実現するため、3年の歳月をかけ継ぎ目のない円筒を創り出すための技術を開発。1967年に『シリンダ・ライン』として発表。 シリンダラインの洗練されたデザインと高度な機能性によって『ステルトン』の名前は一躍世界に知られるようになる
1977年にはエリック・マグヌッセンがデザインしたバキュームジャグを発表。 プラスチック素材を大胆に取り入れたことで、ステルトンは新たなイメージを築き上げた。 このバキュームジャグはシリンダ・ラインと同様に世界中の美術館でコレクションされるなどそのデザインが国際的な評価を得ることとなり、ステルトンは国際ブランドとして不動の地位を築いた
ステルトンのモダンなデザインや品質の高さは、時代を超えて今も人々を魅了し続けている。
●STELTON CLASSICシリーズより新作のプレス式コーヒーメーカーの登場
●粗引きの豆をプレスすることにより香り豊かなコーヒーに仕上がる
側面の黒い部分をプッシュすると中が取り外せて全て丸洗いできる。
●豆を挽いて、沸騰したお湯を加え、フレッシュに作られたコーヒを直接テーブルに置いて下さい。プレスコーヒメーカで8杯分のコーヒが作れる。2層構造の壁とシンプルな開閉機能はコーヒを長時間熱く保つ。計量スプーンを使って作り方に従って下さい。どのカップでもユニークな味が楽しめるのを保証する。洗うのも簡単、食洗機対応している。香りを楽しんで下さい。素敵なデザインと一緒にコーヒを提供して下さい
●イフプロダクトデザイン賞
2011年イフプロダクトデザイン賞をプレスコーヒメーカが受賞した。43カ国から2700以上の商品が専門の審査官に提示された。STELTONの商品の一つがこの賞を受賞したことをとても嬉しく思う。
●Erik Magnussenはコペンハーゲンに生まれ、工芸デザイン学校でセラミックを学び、1960年に銀賞を受賞して卒業している。長年にわたりビング&グロンデール社のデザインを手掛け、最近では幅広い分野で製品をデザインしている。その中にはフリッツ・ハンセン社の家具、フランツ・シュナイダー・ブラーケル社のドアノブ、ロイヤル・セランゴ社のピューター製テーブルトップ、ステルトン社のステンレス製とプラスチック製テーブルトップ、リクト&フォーム社の磁器ランプ、ポンスティアニ社の家具などがある。マグヌッセンは1967年にLunning Prizeを、1977年にはThe Furniture Prizeを受賞し、1983年にはデニッシュ・デザイン・カウンシルより、デザイナー・オブ・ザ・イヤーに選ばれている。さらに彼は、デンマーク・インダストリアル・デザイン協会からID賞を受賞している。近年では1996年にビンデスベル・メダルを受賞し、オール・ハースルンド・ファンドをはじめ、王室ジュエラーのA.ミケルセン・アニヴァーサリー・ファンド、クヌード・V・エンゲルハーズ・メモリアル・ファンドより奨励金を授与されている。1997年にはデザイン・ゲントラム・ノアライン・ヴェスファーレン主催のデザイン・イノベーション'97コンペで ローテ・ボークト賞を受賞するとともに日本産業デザイン振興会からグッド・デザイン金賞を受賞している